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普天間「私の立場で対応」小沢氏、稲嶺氏と会談(読売新聞)

 民主党の小沢幹事長は27日夜、沖縄県名護市長選で米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設受け入れ反対を掲げて当選した稲嶺進氏らと那覇市内で会談した。

 稲嶺氏が名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行計画の撤回を求めたのに対し、小沢氏は「名護市民、沖縄県民の気持ちは理解している。私の立場でしっかり対応していきたい」と述べた。

 政府は移設先の選択肢から現行計画を排除しない方針を示しているが、小沢氏が撤回を主張すれば、実現は難しくなるという見方が出ている。

 民主党の牧野聖修衆院議員が25日、鹿児島県・徳之島を訪ね、地元の3町長に代替施設の受け入れを打診するなど、新たな移設先を探る動きも続いている。ただ、伊仙町の大久保明町長は「上京して平野官房長官の話だけでも聞いてほしいと言われたが、3町長で断った。次は会うこともしない」としている。鳩山首相は27日夜、首相官邸で記者団に、「(徳之島打診の)事実を知らない。個別にどこの島、町という話は一切言うべきでない」と述べた。

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2次補正、午後に成立=参院委で可決(時事通信)

 2009年度第2次補正予算案は28日午後、参院予算委員会で採決され、与党と公明党の賛成多数で可決した。関連2法案とともに同日の参院本会議に緊急上程され、いずれも可決、成立する運びだ。
 参院予算委は採決に先立ち、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席して締めくくり質疑を実施。この後、自民、民主、公明3党が討論を行い、自民党の西田昌司氏は反対討論で「麻生内閣の第1次補正予算の焼き直しにすぎない。空白期間をつくって景気を悪くした」と非難。公明党の加藤修一氏は、1次補正の執行停止を「失策」としつつ、賛成の理由を「国民生活を少しでも改善する(ため)」と述べた。
 2次補正は、求職者支援やエコ家電普及促進など7兆2000億円の追加経済対策を盛り込んでいる。財源として、自公政権が編成した第1次補正予算の執行停止で2兆7000億円を確保し、税収の落ち込みを補うため、国債を9兆3000億円増発する。 

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首相、週末は地方視察(時事通信)

 平野博文官房長官は21日午後の記者会見で、鳩山由紀夫首相が今後は週末を利用して地方を視察すると発表した。23日は栃木県に入り、陶芸品を活用した町おこしの様子や高齢者医療の現場などを見学する。
 平野長官は「首相は自らの目で地方の実情を見て、現場の声に耳を傾ける意向だ」と強調。参院選対策との見方があることについては「結果として、そういうことがあるかも知れないが、第一義は違う」と述べた。 

【関連ニュース】
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新型インフルで血液製剤回収、昨年64件(医療介護CBニュース)

 日赤によると、献血後に新型インフルエンザの感染の疑いや確定診断による血液製剤の回収が昨年、64件あった。血液製剤の安全性について日赤では、「潜伏期間と思われる献血者の血液中に新型インフルエンザウイルスが存在する可能性は極めて低い」としている。

 日赤の集計によると、新型インフルエンザによる昨年の血液製剤の回収は64件。月別に見ると、8月が2件、9月が1件、10月が7件、11月が21件、12月が33件で、年末にかけて増加している。回収された血液製剤はいずれも「人赤血球濃厚液」で、1件につき1本の回収。使用前に回収されたため健康被害はないという。
 さらに、今年は1月22日現在で血液製剤の回収は6件。このうち1件が「人血小板濃厚液」で、他の5件は「人赤血球濃厚液」だった。

 日赤では、ウイルスが血液中に存在するか否かを確認するための検査を実施し、調査した96本の血液すべてが陰性だったことを、昨年12月10日の厚生労働省の薬事・食品衛生審議会血液事業部会運営委員会に報告している。また、この結果から「潜伏期間と思われる献血者の血液中に新型インフルエンザウイルスが存在する可能性は極めて低く、また、輸血による新型インフルエンザ感染の可能性も極めて低い」としている。


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